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アドバイザー紹介

アエルワールドのアドバイザーは専門資格を有したアドバイザーが、それぞれの分野を責任持って担当しております。様々な疑問点、ご不安等をなくし、安心して悠々自適な海外生活を始められるよう、日々努力しております。

 担当アドバイザー一覧


海外生活アドバイザー 大森健史


海外生活アドバイザー
大森 健史
Kenji OMORI

ご挨拶

シンガポールにどのようなイメージをお持ちですか?

高層ビル、マーライオン、清潔、金融立国、赤道直下で暑いなど、
様々なイメージをお持ちだと思います。

実はシンガポールは、マレー半島の先端に位置する小国ですが、
一人当たりのGDPで日本を上回るなど、急速に発展を遂げて
いる東南アジアのリーダー国なのです。

香港と同様に国土が狭いため、高層ビルが林立した街並みですが、
治安がよく、清潔で、教育環境に優れたシンガポールに魅力を感じ
る方は少なくありません。

特に教育については欧米のビジネススクールや早稲田大学が、
シンガポールに拠点を持つなど、教育環境は世界屈指のレベルを
誇っています。

一度でもここを訪れたことがある方たちは、世界中の富や知恵が
集まり、今後も発展していくことが肌身に感じられると思います。

昨今、少子化や政治的混乱によって将来に希望がもてないといわ
れて久しい日本。
熱気や発展を肌で感じることが出来るシンガポールで、ビジネスを
起こしたり、第二の拠点として永住権を取得したり、シンガポール
の魅力にどっぷりとつかってみませんか?

 アドバイザーより一言

金融機関、旅行会社勤務の経験により、海外生活の準備と海外生活のための貯蓄相談のアドバイスが専門です。

シンガポールの永住権のポイントは、英語圏と比べ居住義務が厳しくないフレキシブルさにあります。 一定のキャリアや資産や投資条件さえクリアできれば、日本以外に もう一つの拠点(永住権)を持つことが可能となります。
 
親子や家族で海外に住みたいが、日本とのビジネスを続けたい方から、とりあえず日本以外の拠点を持ちたい方まで、現地に下見に行く前に、 家を買う前に、海外で暮らすための適切な準備を始めましょう!

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シニア・インベストメントアドバイザー 岡崎 英介


インベストメント
アドバイザー

岡崎 英介
Eisuke OKAZAKI

ご挨拶

美しく清潔感あふれる町並みを持つシンガポールは、日々進化を
感じられる情熱的な国です。

   
シンガポールは驚くほどのスピードで発展を遂げてます。
世界中の学者や、ビジネスマンが開発、事業のためにシンガポールへ
移ってきていることからもわかるように、 国を良くしようと海外から人を呼び、チャンスを与えている国でもあります。

シンガポールは先進国の中ではめずらしく永住権取得後に滞在制限が
ないなど、 非常にフレキシブルな滞在ができる国です。

日本とシンガポールでビジネスを行いたい!日本に住みたいがいつでも
永住できる国をもちたいとお考えの方におすすめです。

皆様のシンガポールでの滞在に向けて、不安や不明点を一つ一つ
解決し、思い描いているシンガポール生活が実現するよう 、 精一杯
お手伝いをさせていただきます。

カウンセラーより一言
シンガポールでビジネスをしてみたい

シンガポールで投資してみたいなど、どのような理由でもかまいません。

思い描いているものを現実に近づけませんか?


お気軽にご連絡ください。

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FP担当アドバイザー 市橋 浩


FP担当アドバイザー
市橋 浩
Hiroshi Ichihashi

ご挨拶

シンガポールの魅力は、暑さも和らげる緑あふれる清潔な町並み、さまざまな種類の美味なエスニック料理が楽しめること、英語が主要な言語、世界のトップブランドファッションが楽しめるショッピング街、治安の良さ、高い医療水準、世界一流の欧米の大学の進出などがあげられます。


又、シンガポールより、国内線並みのフライト時間で東南アジアの主要なリゾート地(タイ、マレーシア、バリなど)にゆくことが出来、オーストラリアのパースへも3時間以内のフライトです。


弊社は皆様のライフスタイルに応じて、シンガポールでの永住権取得から留学、短期滞在まで、様々なサービスをご提供いたします。

カウンセラーより一言
 

シンガポールの永住権制度は、オーストラリアやカナダと異なり、シンガポール居住の義務はなく、必要な時に必要なだけ住むことが出来ます。


留学先としても、さまざまな学校の選択肢があり、大学レベルでは、欧米の一流大学のシンガポール分校がいくつも開校しています。


又、シンガポールは歴史的に自由港都市として発達してきましたが、その流れを受けて、現在も法人税・所得税は極めて低く、相続税は廃止されています。


皆様の種々のお問合せには弊社スタッフが懇切丁寧にお答えいたします。

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国際相続担当弁護士 長谷川 雅裕


国際相続担当弁護士
長谷川 雅裕
Masahiro HASEGAWA

ご挨拶

弁護士としての海外駐在経験や、外資法律事務所での勤務などを
世界へ出ていく日本人をたくさん見てきました。海外は身近に
なりましたが、実際に生活をするうえで、日本人が越えなければ
いけないハードルは依然として存在します。

法律家に対するアクセスも、日本人がハンディギャップを負っている
ものの1つです。

不動産などの大きな買い物をするときの契約や、事業を進めるうえでの
契約など、海外では弁護士が絡む書類作成を多く目にするでしょう。

重要な取引契約においては、条件を詰める段階から弁護士が介入した
方が有利に条件闘争を戦うことができます。

トラブルが発生した場合には、弁護士が早い段階から介入することが
一般的。契約書のチェックや契約条件の交渉、トラブルの解決などに当たり、
日本語が通じる日本人弁護士がサポートすることで、海外生活での安心を
買うことができます。

問題になってからではなく、問題になりそうだと思った段階で、お気軽にご相談ください。

経 歴
 

弁護士・税理士

東京弁護士法律事務所代表

早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。朝日新聞社記者。

夜討ち朝駆けで多数の事件関係者に張り付く中で、当事者と一緒に悩む立場に身を置きたいと弁護士に転身。 日本最大の法律事務所及び世界最大の法律事務所などで国際案件を多数経験。

北京オフィス駐在代表を経て、現在、国会議事堂の隣、永田町に事務所を構える。

専門は、多数の不動産が絡み相続税対策を要する複雑な相続案件。
こじれにこじれた遺産分割。国際相続。
早朝の依頼で昼過ぎに飛行機で現地入りする軽いフットワーク。 マスコミ出演多数・セミナー講師。「磯野家の相続」など著書多数。


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税務担当アドバイザー 田邊 政行

税務担当アドバイザー
田邊 政行
Masayuki TANABE

ご挨拶

日本での生活には満足しているけれども、高い税負担や政治の混迷
など、日本の将来に不安を感じ、海外で安心して暮らしたいと考えて
いる方が増えてきています。

海外移住の目的は「税金」ではないけれども、日本の非居住者という
ステータスを活かすことで、適正な租税負担の実現も不可能では
ありません。

海外移住が最もシンプルでリスクの少ないタックス・プランニングの
一つと言われる所以です。

ちなみに、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドには、相続税や
贈与税がありません。

前もって、エステート・プランニングをしておくことで、確実に財産を守り、
安心して次の世代にバトンタッチすることも可能となります。

こうしたグローバル化によりもたらされた、人生をより豊かにしてくれるチャンスに
いち早く気付き、行動することが、求められているのではないかと思います。

皆さまの快適な海外ライフを応援いたします。 ご遠慮なくご相談ください。

 経 歴

日本国税理士

    

東京永田町税務事務所・代表

LLC東京リーガル&タックス パートナーズ・代表

神奈川県横浜市出身。
横浜国立大学大学院国際経済法学研究科修了
(国際租税法専攻/金子宏研究室)。

上武大学経営情報学部講師(非常勤)、三島浩光税理士事務所(東京都新宿区)等を経て、PricewaterhouseCoopersバンコク事務所に勤務(2006年5月〜2008年6月)。

2008年7月に帰国し、田邊国際税務事務所を開設、現在に至る。

国内外の富裕層の国際税務・国際相続のタックス・プランニングを中心として、タイや中国などアジア地域に進出する日系企業の国際税務サポート、外資系企業の税務・会計サポートのほか、グローバル企業の税務顧問などを行っています。

このほか、「国際税務分科会」などを通じて研究活動を行うとともに、海外投資や海外移住に関するセミナーなども行っています。

著書に「国際税務の疑問点」(ぎょうせい、2010年9月)「国際相続ハンドブックQ&A」(TFP出版、2004年2月)「Q&A海外移住タックスガイド」(財経詳報社、2008年6月)などがあります。

また、金融情報誌「日経ヴェリタス」(2009年8月16日号、2010年10月10日号)に取材記事が掲載されました。そのほか、大家さんのためのWeb情報誌「満室経営新聞」にコラムを連載中。


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